2009年9月20日,日方確認漫畫家臼井儀人登山罹難的消息。

第一次看到這則新聞的時候,是facebook上朋友提供的,原先以為是開玩笑的(就像當年謠傳灌籃高手的作者如何如何等...),想不到竟然是真的....

日方的NHK新聞關於他的有好幾份,我只貼這則過來。

しんちゃん作者 死亡を確認
群馬県の荒船山のがけの下で死亡しているのが見つかった男性は、警察が遺体を収容して調べた結果、行方がわからなくなっていた人気漫画「クレヨンしんちゃん」の作者の臼井儀人さん(51)と確認されました。

人気漫画「クレヨンしんちゃん」の作者で埼玉県春日部市に住む臼井儀人さんは、今月11日に「群馬県の荒船山に登山に行く」と言って自宅を出たあと連絡が取れなくなりました。警察が行方を捜していたところ、19日になって、荒船山のがけから100メートルほど下の岩場で男性が死亡しているのが見つかり、警察が20日午後遺体を収容して調べた結果、臼井さんと確認されました。現場のがけは近くを登山道が通っていますが、さくなどはなく、警察は、臼井さんががけから転落して死亡したとみて当時の状況を調べています。「クレヨンしんちゃん」は幼稚園児の野原しんのすけが主人公の人気漫画で、テレビアニメで放映されているほか、映画にもなっています。遺体の収容にあたった群馬県警察本部機動隊の星野修副隊長は「男性が倒れていたのはがけの切り立ったところから20メートルぐらい離れた場所だったが、そこでも傾斜が45度以上あって下には砕けた岩があり足を取られて作業はたいへんだった。遺体から50メートルほど離れたところにはリュックサックが落ちていた」と話していました。臼井氏の死亡が確認されたことについて「クレヨンしんちゃん」を月刊誌の「まんがタウン」で連載している双葉社は「警察の捜索にいちるの望みをつないでいましたが、最悪の結果になり、たいへんショックを受けています。ご家族の心痛を思うとことばもありませんが、今はただ臼井先生のごめい福を祈るばかりです」というコメントを出しました。双葉社によりますと、月刊誌の11月分までの原稿は臼井さんからすでに受け取っているということですが、今後、連載をどうするかなどについては決まっていないということです。
http://www.nhk.or.jp/news/k10015625531000.html

翻譯我還不到家,所以也就不翻了,中文的應該有得看,內容差不多就是如此。

寫到此,深刻地感受到一個生命要隕落,可以如此突然。

我是個很自我的人,只要不是我所關心的事物,都不太有什麼同情心同理心。為什麼我會對他的死這麼有感觸,一是因為他是漫畫家,二是因為我喜歡漫畫,三是我在他正紅的時候,剛好在漫畫店打工。

我認識他嗎?是的,我認識,從漫畫上。

我跟他很熟嗎?是的,很熟,因為每次他出書我都一定是搶先拿到手,把資料輸入電腦、包裝、上架,開始跟客人玩你追我跑的遊戲。蠟筆小新這套書,天天都在摸,當然很熟。

我不欣賞他內容低俗的地方,卻欣賞他故事中的一些生活點滴、諷刺性的幽默。

這是暨淘氣小親親之後,又一部永遠地斷頭暢銷作品,深深地感到遺憾、扼腕。

曾經,是生命旅途中,令人熟悉的名字,如今,這名字的主人卻猛然抽離,成為一個只能在回憶溫床找到的一塊碎片。

當這名字隨著歷史洪流漸漸被人淡忘的時候,你仍在我腦海裡,不會被遺忘。

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